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上越新幹線、高崎―新潟駅間で一時運転見合わせ(読売新聞)

 17日午前6時30分頃、上越新幹線上毛高原駅で、積雪によるポイント故障が発生した。

 この影響で、高崎―新潟駅間は、始発から上下線で運転を見合わせていたが、7時57分頃、運転を再開した。

福祉用具の利用者の声を収集―テクノエイド協がサイト開設(医療介護CBニュース)
サクラエビ 初水揚げ 駿河湾に春(毎日新聞)
「よく分からないけど」谷垣氏「つぶやき」総裁に(読売新聞)
<亀井郵政担当相>「郵政改革法」の閣議決定、4月末以降に(毎日新聞)
コウノトリ 野生と放鳥のペアからひな 兵庫・豊岡の公園(毎日新聞)

「市長派」の阿久根市議、議会自主解散提案へ(読売新聞)

 竹原信一市長(51)が市議会への出席を拒否して混乱が続く鹿児島県阿久根市議会で、市長を支持する市議4人が、議会の自主解散決議案を開会中の市議会(16人)に提案することが8日、分かった。

 決議案の可決は、議員数(議長を含む)の4分の3以上が出席し、その5分の4以上の同意があれば可能。可決されれば議会は即日解散となるが、市議会は反市長派が12人を占めており、決議案は否決される見通し。

「横転した車…外に出られず」タイ駐在員ら帰国(産経新聞)
小沢氏、訪米見送りを正式表明(時事通信)
ゴルフ場スイング火災、砂地にダフり火花?(読売新聞)
立教大生殺害「情報」、最高300万円懸賞金(読売新聞)
虐待容疑で両親逮捕=1歳女児死亡-大阪府警(時事通信)

懐かしい街並みの写真、QRコードで携帯に(読売新聞)

 携帯電話でバーコードを読み取る「QRコード機能」を利用して、福島市内の建造物や景観などの古い写真を見ることができる「新・ふくしま文化力プロジェクト~ケータイで歴史と文化にふれる旅」が始まった。

 同市のボランティアサークル「フクシマサービスグラントクラブ」(吉田精一代表)などが昨年6月から準備を進めていた企画で、1940年代~50年代を中心に懐かしい写真約50枚を観光客に見てもらい、同市の歴史や文化を知ってもらうのがねらいだ。

 同クラブは、NPO法人やボランティア団体に対象を絞って、パンフレットやロゴマーク、ホームページを制作している。同クラブは以前から市街地のにぎわいを取り戻すために、何か手伝えることはないだろうかと思案していたところ、携帯電話を活用した事業を思いついた。

 同クラブは事業計画をまとめ、昨年4月に街づくり活動を助成する市の「ふくしま協働のまちづくり事業」に応募した。同6月に市幹部や有識者らによる審査で計画が採択され、助成金約30万円を得た。

 同クラブはすぐに事業の準備に取りかかり、市の文化課などと協力して使用する写真の収集を開始。市史編さん室や、回覧板の呼びかけに応じた住民から写真の提供を受けた。

 福島市新町の「藪内商店」社長の藪内誠之さん(65)も写真を提供した一人。

 撮影したのは藪内さんの父・誠治さんで、45~55年に魚屋や銭湯など近くの商店街を写真に収めたり、商店街の人の記念撮影をしたりしていた。藪内さんは「当時は、映画『ALWAYS 三丁目の夕日』のような街だった」と振り返る。

 誠治さんは商店で畳や金物などを販売するほか、カメラを1日レンタルし、写真を現像することができる「貸しカメラ」を行っていた。当時はカメラが貴重で、藪内さんも幼い頃に誠治さんの目を盗んでカメラを使っていたという。誠治さんは2002年に亡くなったが、藪内さんは「撮った本人も写真が日の目を見て、喜んでいるはず」と話していた。

 集まった写真から、同クラブ会員らが県庁や旧県会議事堂、県立図書館などの公共施設や、工場、銀行、商店街を写したものなど約50枚を選定した。QRコードの看板は旧奥州街道沿いに配置され、同市柳町の信夫橋公園から豊田町の飯沼米店まで15か所に設置した。

 吉田代表は「人とのつながりのおかげです。プロジェクトに携わったすべての人に感謝したい」と話している。(佐藤雄一)

亀井氏「永田町ごっこだ」=与謝野氏らを批判(時事通信)
道路建設に財源、にじむ選挙対策=高速無料化の道筋見えず(時事通信)
放火 銀行にガソリンまきライターで火、男逮捕 山形(毎日新聞)
厚労省、独自の省内事業仕分け…刷新会議に先行(読売新聞)
利根川決壊で死者最大6300人=首都圏大規模水害で報告書-中央防災会議(時事通信)

GW長い休み取りやすい、海外旅行4・3%増(読売新聞)

 JTBは2日、ゴールデンウイーク期間中(4月24日~5月4日出発)の1泊以上の旅行動向の見通しをまとめた。

 海外旅行者は前年比4・3%増の50万8000人、国内旅行者は同0・9%増の2150万人で、国内外ともに2年連続で増加すると予想した。

 今年は4月30日を休みにすれば7連休になるなど曜日の並びが良く、長い休みが取りやすいことに加え、円高傾向が続いていることも、海外旅行には追い風となっている。国内旅行も、高速道路の「上限1000円割引」などの効果で、わずかながら前年を上回りそうだ。

 海外の方面別では、アジアが3・4%増の30万6000人、北米が2・9%増の10万6000人、欧州が6・3%増の6万7000人などとなっている。国別では、中国が同12・5%増と大きく伸びる見通しだ。

授業料返還、大学側逆転勝訴=推薦入試で入学辞退-最高裁(時事通信)
<乳児遺体>37歳女を遺棄容疑で逮捕 プランターに埋める(毎日新聞)
【風】「それでも私学に…」理由さまざま(産経新聞)
与謝野新党「週明けにも決めたい」…藤井元運輸相(読売新聞)
射爆場返還は困難=沖縄防衛局長(時事通信)

そごう社員、認知症女性に7000万円分売りつけ(読売新聞)

 大手百貨店「そごう」呉店(広島県呉市)で、外商を担当する50歳代の男性社員が、認知症が疑われていた同県内の女性(87)に対し、2008、09年に約7000万円分の貴金属や絵画などを販売していたことがわかった。

 そごうは、男性社員を外商担当から外して内部調査を実施。女性側は成年後見人を選任し、代金の返還を求める方針という。

 女性の関係者によると、女性は1999年に夫を亡くして1人暮らし。06年頃から同店で高額商品を購入する機会が増え、08、09年は貴金属や絵画、工芸品など計約7000万円分を男性社員を通して買っていた。大半はクレジットカードで決済し、口座の残高がなくなると、男性社員に付き添われて銀行を訪れ、別の口座から金を引き落として入金していたという。

 昨年12月、男性社員と女性のやりとりを不審に思った銀行が、地元の消費生活センターに通報。センターが女性の親族らに相談した。女性は今年1月に病院で認知症と診断されて入院。08年頃にはすでに症状が出ていたとみられる。

 同店の広報担当者は「(男性社員は)女性が認知症だという認識はなかったが、銀行に付き添っていたことなどが事実なら不適切な行為。女性側と誠実に話し合いながら対応したい」としている。

EXILE事務所が1億所得隠し=東京国税局(時事通信)
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